どもです。
先日までまた舞台やってました。
今回は楽曲提供で参加。
イスラエルにあるタバスコホステルというホステルが舞台のお話。
自爆テロについて理解をしようとする青年。
ちょうど去年そういう本読んでたこともあって
いろいろと考えさせられるお話でした。
今回は結局3曲提供。
ピアノ曲が2つとブリッジ的な軽快な曲1曲。
ピアノ曲は同じ曲の別ヴァージョン的なものでした。
ということで、ラストで使用されたピアノ曲がこちら。
短縮版ですが。
て、公開して良かったのかしら(苦笑)。
今回は新劇人会議という色んな団体の集まりみたいなのが主宰で
20代くらいの役者さんから70代(!)の役者さんまで
かなり年齢層の幅広いメンツでした。
演出はいつもお世話になってるR-viveのごうさん。
ずっと現役でやっているベテラン役者さんのすごさを
思い知らされました。
最年長の73歳の方は今でもスキーしにいったりするらしい。
凄まじい・・・。
俺も70代でも現役でやっているのだろうか。
ふーむ。
まあとにかくとても貴重な体験の出来る現場でした。
ありがとーございます。
